1-005.魂(こころ)を護ることだまCAT待受とは?~心の傷が深ければ深いほど、自分思いになれたら軽やかになれる~

ごきげんよう。MNTです。

MNTの魂の軸でもある『魂(こころ)を護ることだまCAT待受』について紹介します。『魂(こころ)を護ることだまCAT待受』は、MNTの経験から生まれたオリジナルの言葉とわが家のいやし要素でもある愛猫のしぐさの1コマを切り抜いて融合させたものです。

【1-005】生まれたことだま→『心の傷が深ければ深いほど、自分思いになれたら軽やかになれる』とは?

ことだま『心の傷が深ければ深いほど、自分思いになれたら軽やかになれる』は、経験から心の中で叫んでいた数々の気づきを集約したものです。1~4の中でどれか1つでもあてはまっている場合は、【1-005】のことだまをおすすめします。

  1. 人は、肉体的にも精神的にも痛めつけられると、前をむきにくくなる。
  2. 自分自身が何を感じているかが重要になってくると、穏やかで軽やかな日々を過ごせるようになる。
  3. 肉体的につけられた傷は目に見えるが、同時に精神的にも傷が生じている。
  4. 自分自身の感じたことに誠実になると、穏やかになり目に見えている世界も変化してくる。

自分自身の気持ちに素直になるのは、カッコ悪いことと思ったり、わがままだと思ってしまうのは大きな間違いです。自分の気持ちに向き合うことで、自分自身が心地よく穏やかに過ごせることが大切です。

『魂(こころ)を護ることだまCAT待受』を活用できるタイミング

ここでは、『魂(こころ)を護ることだまCAT待受』の活用のタイミングについてお伝えしていきます。活用するタイミングは、とても重要なので、おすすめできる時に1点でも合致していたら、活用をおすすめしています。『魂(こころ)を護ることだまCAT待受』をおすすめできる時は、下記3点です。

ポジティブ思考になっているため、流れを良き方向へ誘いやすいです。ぜひとも、『魂(こころ)を護ることだまCAT待受』活用して、あなたの力を放出してみてはいかがでしょうか?

①自分自身にとことん思いやりをもとうとしている時

②ありのままの自分でいいと思えている時

ことだまのそのまま心に受け止めることができそうな時

上記3点中、1点でもあてはまっていたら、見えていることも少しずつ変化が起きている可能性があります。自分自身の感情がYESといっている方向に向かっていただけることを願ってやみません。

さいごに

ここまで読んでくれているということは、『魂(こころ)を護ることだまCAT待受』に関心をもってくれたことでしょう。『魂(こころ)を護ることだまCAT待受』をながめながら、ことだまをくりかえし心の中でとなえてみてください。

心の中にストンと入っていく瞬間がきます。その後は、よけいな雑念は入れないようにしましょう。今までの人生で持ってしまった『考え方や感じ方のクセ』を手放していくのは時間が必要です。

何度もことだまを唱えることで、あなただけに見える突破口がつかめてきます。余分なものがそぎ落とされたあなただけにしか歩めない唯一無二の道を歩んでいけることを祈っています。

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