1-018.魂(こころ)を護ることだまCAT待受とは?~類は類を呼ぶ、『何かが違う』と感じたら近づかない~

ごきげんよう。MNTです。

MNTの魂の軸でもある『魂(こころ)を護ることだまCAT待受』について紹介します。『魂(こころ)を護ることだまCAT待受』は、MNTの経験から生まれたオリジナルの言葉とわが家のいやし要素でもある愛猫のしぐさの1コマを切り抜いて融合させたものです。

【1-018】生まれたことだま→『類は類を呼ぶ、『何かが違う』と感じたら近づかない』とは?

ことだま『類は類を呼ぶ、『何かが違う』と感じたら近づかない』は、経験から心の中で叫んでいた数々の気づきを集約したものです。1~3の中でどれか1つでもあてはまっている場合は、【1-018】のことだまをおすすめします。

  1. 類は類は呼ぶもの、集団でいる顔ぶれをみるとたいがい振る舞いが一致していることが大半
  2. 自分の感情・気持ちに正直になると自分と対照的な集団には近づこうとはしない
  3. 自分の気持ちに誠実に生きることこそが、後悔しない生き方にもつながっていく

自分の感じた気持ちは、自分が一番よく知っています。自分のピュアな気持ちに蓋をしても、ただただ息苦しさが残っていきます。最初に感じた気持ちが、本当の自分の気持ちです。最初はためらうことがあるかもしれませんが、最初に感じた気持ちを選択しながら、動いていくとだんだん軽やかになっていくのがわかります。

『魂(こころ)を護ることだまCAT待受』を活用できるタイミング

ここでは、『魂(こころ)を護ることだまCAT待受』の活用のタイミングについてお伝えしていきます。活用するタイミングは、とても重要なので、おすすめできる時に1点でも合致していたら、活用をおすすめしています。『魂(こころ)を護ることだまCAT待受』をおすすめできる時は、下記3点です。

ポジティブ思考になっているため、流れを良き方向へ誘いやすいです。ぜひとも、『魂(こころ)を護ることだまCAT待受』活用して、あなたの力を放出してみてはいかがでしょうか?

①自分の感じた思いに正直になろうという思いが芽生えてきた時

②気持ちが晴ればれしている時

ことだまのそのまま心に受け止めることができそうな時

上記3点中、1点でもあてはまっていたら、見えていることも少しずつ変化が起きている可能性があります。自分自身の感情がYESといっている方向に向かっていただけることを願ってやみません。

さいごに

ここまで読んでくれているということは、『魂(こころ)を護ることだまCAT待受』に関心をもってくれたことでしょう。『魂(こころ)を護ることだまCAT待受』をながめながら、ことだまをくりかえし心の中でとなえてみてください。

心の中にストンと入っていく瞬間がきます。その後は、よけいな雑念は入れないようにしましょう。今までの人生で持ってしまった『考え方や感じ方のクセ』を手放していくのは時間が必要です。

何度もことだまを唱えることで、あなただけに見える突破口がつかめてきます。余分なものがそぎ落とされたあなただけにしか歩めない唯一無二の道を歩んでいけることを祈っています。

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