1-012.魂(こころ)を護ることだまCAT待受とは?~相手に合わせる必要はない、自分が心地よいと思うことが大切~

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ごきげんよう。MNTです。

MNTの魂の軸でもある『魂(こころ)を護ることだまCAT待受』について紹介します。『魂(こころ)を護ることだまCAT待受』は、MNTの経験から生まれたオリジナルの言葉とわが家のいやし要素でもある愛猫のしぐさの1コマを切り抜いて融合させたものです。

【1-012】生まれたことだま→『相手に合わせる必要はない、自分が心地よいと思うことが大切』とは?

ことだま『相手に合わせる必要はない、自分が心地よいと思うことが大切』は、経験から心の中で叫んでいた数々の気づきを集約したものです。1~5の中でどれか1つでもあてはまっている場合は、【1-012】のことだまをおすすめします。

  1. 相手に合わせていると、自分の気持ちが中心にないので心地よさを感じることはなく疲れやすい。
  2. 自分の思いと相手の思いが一致している場合は、とてつもなく穏やかで軽やかな心地よい空間になる。
  3. 自分も相手も力がぬけている関係性は、周囲にも温かなエネルギーを広げていける。
  4. 自分の気持ちを大切にしてコミュニケーションをとっていると、温かなエネルギーで満たされる。
  5. 満たされたエネルギーがどんどん大きくなって、いつもほがらかな気分でいることができる。

自分の心が感じたまま行動していくと、心が軽やかになっていきます。感じた思いに忠実に答えていくことは大切です。

『魂(こころ)を護ることだまCAT待受』を活用できるタイミング

ここでは、『魂(こころ)を護ることだまCAT待受』の活用のタイミングについてお伝えしていきます。活用するタイミングは、とても重要なので、おすすめできる時に1点でも合致していたら、活用をおすすめしています。『魂(こころ)を護ることだまCAT待受』をおすすめできる時は、下記3点です。

ポジティブ思考になっているため、流れを良き方向へ誘いやすいです。ぜひとも、『魂(こころ)を護ることだまCAT待受』活用して、あなたの力を放出してみてはいかがでしょうか?

①自分の心に寄り添ってみようという思いがある時

②自分の心を最優先にしていきたいと思っている時

ことだまのそのまま心に受け止めることができそうな時

上記3点に1点でもあてはまっていると、見えていることも少しずつ変化が起きている可能性があります。自分自身の感情がYESといっている方向に向かっていただけることを願ってやみません。

さいごに

ここまで読んでくれているということは、『魂(こころ)を護ることだまCAT待受』に関心をもってくれたことでしょう。『魂(こころ)を護ることだまCAT待受』をながめながら、ことだまをくりかえし心の中でとなえてみてください。

心の中にストンと入っていく瞬間がきます。その後は、よけいな雑念は入れないようにしましょう。今までの人生で持ってしまった『考え方や感じ方のクセ』を手放していくのは時間が必要です。

何度もことだまを唱えることで、あなただけに見える突破口がつかめてきます。余分なものがそぎ落とされたあなただけにしか歩めない唯一無二の道を歩んでいけることを祈っています。

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