ごきげんよう。MNTです。
MNTの魂の軸でもある『魂(こころ)を護ることだまCAT待受』について紹介します。『魂(こころ)を護ることだまCAT待受』は、MNTの経験から生まれたオリジナルの言葉とわが家のいやし要素でもある愛猫のしぐさの1コマを切り抜いて融合させたものです。
【1-001】のことだま→『他人のことばに、 心がざわついたなら、心に入れる必要はない』とは?
ことだま『他人のことばに、 心がざわついたなら、心に入れる必要はない』は、経験から心の中で叫んでいた数々の気づきを集約したものです。1~4の中でどれか1つでもあてはまっている場合は、【1-001】のことだまをおすすめします。
- 他人の言葉が耳に入ってきた瞬間に不愉快に感じた場合は、受け入れる必要はない。
- 受け入れてしまうと、ずっとざわついているだけで、心がキシキシ痛むだけ。
- 受け入れないと宣言するだけで、時間とともに心が少しずつ軽くなっていく。
- 言葉は、諸刃の剣にもなり深く刺さると、抜けきるまでに時間がかかってしまう。
自分自身の心に誠実になることで、囚われていたために見えてなかったものが浮き彫りになることがあります。浮き彫りになってきたら、自分自身が感じた思いに忠実に答えていくだけです。
『魂(こころ)を護ることだまCAT待受』を活用できるタイミング
ここでは、『魂(こころ)を護ることだまCAT待受』の活用のタイミングについてお伝えしていきます。活用するタイミングは、とても重要なので、おすすめできる時に1点でも合致していたら、活用をおすすめしています。『魂(こころ)を護ることだまCAT待受』をおすすめできる時は、下記3点です。
ポジティブ思考になっているため、流れを良き方向へ誘いやすいです。ぜひとも、『魂(こころ)を護ることだまCAT待受』活用して、あなたの力を発揮してみてはいかがでしょうか?
①自分自身の力を信じてみようと思いがある時
②やってみないとわからないと可能性を信じている時
③ことだまのそのまま心に受け止めることができそうな時
上記3点に1点でもあてはまっていると、見えていることも少しずつ変化が起きている可能性があります。自分自身の感情がYESといっている方向に向かえることを願ってやみません。
さいごに
ここまで読んでくれているということは、『魂(こころ)を護ることだまCAT待受』に関心をもってくれたことでしょう。『魂(こころ)を護ることだまCAT待受』をながめながら、ことだまをくりかえし心の中でとなえてみてください。
心の中にストンと入っていく瞬間がきます。その後は、よけいな雑念は入れないようにしましょう。今までの人生で持ってしまった『考え方や感じ方のクセ』を手放していくのは時間が必要です。
何度もことだまを唱えることで、あなただけに見える突破口がつかめてきます。余分なものがそぎ落とされたあなただけにしか歩めない唯一無二の道を歩んでいけることを祈っています。
『魂(こころ)を護ることだまCAT待受』をスマホ待ち受けにいかがですか?

コメント